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〒444-0824
愛知県岡崎市上地町字新佐原65
TEL:0564-57-8188
デンタル・オフィス・ケイ

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入れ歯との違い

【違いその1】 違和感の有無
インプラント
入れ歯
インプラント

見た目・使用感がまるで自然の歯のようで
違和感がありません

入れ歯

違和感があり見た目もよくありません。

インプラントは入れ歯のような異物感がまったくありません。
取り外す必要も一切なく自分の歯と同じように使えるので、
インプラントであることを忘れてしまうほど自然です。

【違いその2】 機能性(よく噛める)
インプラント
入れ歯


骨にしっかり固定
痛みもなくしっかり噛めます。



歯茎が圧迫され痛みが出やすい
噛む力にも限界があります。

入れ歯は痛みを感じやすい歯茎が直接その力を支えているため、
自然の歯の20%〜30%程度しか噛めません。
直接骨に固定するインプラントなら、自然の歯に匹敵する力で、しっかりと噛むことができます。

【違いその3】 他の歯への影響
インプラント
入れ歯
インプラントは、骨にしっかり固定されるため、
周りの歯にまったく影響を与えません。



部分入れ歯は、しっかりと固定するため、
健康な歯にバネをかけて使用します。
そのため、健康な歯に負担がかかったり、
バネにプラークがたまりやすいなどの
欠点があります。

ブリッジとの違い

【違いその1】 他の歯への影響
インプラントなら土台の歯が不要
土台の歯を削る必要のあるブリッジ

インプラントは骨に人口歯根を埋め込むため土台となる歯は一切不要。
周囲の歯を削ることはありません。
ブリッジは、歯を失った際に、健康な歯を土台にして橋渡しして補う方法。
その際、土台となる歯を削る必要が・・・。

【違いその2】 耐久性
インプラント
ブリッジの危険性
土台のいらないインプラントなら、周りの歯に負担をかけないので、そんな心配も最小限です。
耐久性においてもインプラントはすぐれた性質をもっています。




ブリッジは土台となる歯に
大きな負担がかかります。
場合によっては折れてしまうこともあります。
さらに、ブリッジの土台の周辺には
プラークがたまりやすく、
むし歯や歯周病の原因になります。



インプラント治療とは?

インプラント治療とは第二の永久歯ともいわれ、歯の抜けた部分の顎の骨にインプラント(人工歯根)を入れて支柱とし、その上の支台部(歯を直接支える部分)と人工の歯をしっかりと固定する治療法です。
埋め込まれたインプラントは、骨と結合してしっかりと固定されます。
その上に取り付ける人工の歯も、患者さんに合わせて一本づつ作るので、咬み心地も外観も天然の歯とほとんどかわりません

■インプラントはこういう方にお勧めします!!
・健康な歯を削るのがいやな人
・入れ歯が合わなくて悩んでいる人
・入れ歯ではなく自然な歯並びを取り戻したい人


【骨の量が十分確保できる場合】
総入れ歯(まったく歯がない人)の方もインプラント治療を行なえます。


従来の治療 インプラント治療
従来の治療 インプラント治療 インプラント治療
ブリッジの支台とするために、両隣の歯を削らなければなりません。 歯の抜けたところにインプラントを埋め込み、人工の歯を被せるので両隣りの歯を削ることがありません。
従来の治療 インプラント治療 インプラント治療
入れ歯を固定する金具などに異物感を感じたり、支えている歯に負担がかかることがあります。 入れ具を固定する金具がないので異物感がなく、また他の歯に負担をかけません。

【骨の量が十分確保できない場合】
インプラント治療を行うにあたり骨の幅や高さがない場合や、骨が損失してしまいインプラント治療ができない場合でも、今まで困難だった骨量が少ないところにも、インプラント治療が可能になりました。

GBR サイナスリフト ソケットリフト
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インプラント+矯正とは?

奥歯がないから矯正は出来ないとあきらめていませんか?

できるだけ自分の歯を残すために、当院では、歯の抜けたところにインプラントを埋め込み、これを固定源として使用する事により、他の歯を矯正しています

>>>一般矯正についてはこちら

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GBR法

顎の骨の高さや幅が少ないと、そのままではインプラント治療はできません。
GBR法はインプラント治療を可能にするために骨を再生させる方法です。

この方法は歯周組織再生誘導法(Guided Bone Regeneration)で提示されている方法の応用で、手術により遮断膜を歯肉の下に設置し骨の再生するスペースを作ります。 このスペースがないと歯肉の再生のスピードが速いため、歯肉が入り込み、骨の再生ができません。
遮断膜を設置し約6ヶ月間、骨が再生されるのを待ちます。手術時間は状態によって違いますが30〜60分程度です。 この方法により、今まで困難だった骨量が少ないところにも、インプラント治療が可能になりました。

 
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サイナスリフト法

インプラント治療を行うにあたり骨の幅や高さがない場合や、骨が損失してしまいインプラント治療ができない場合、上顎に上顎洞(サイナス)リフトを行い骨移植材を入れてからインプラント埋入します。
一般的に言われるサイナスリフト法とは、上顎洞の横の骨に穴を開け、骨移植を行います
この方法は骨の高さが5mm未満のものにも適応されるのが下記の項目に記載してあるソケットリフト法とは違う点です。
しかしながらソケットリフト法よりも手術の侵襲が大きく治療期間が長いのが欠点です。
手術を行ってから骨が成熟するまでに、およそ6ヶ月は待たなければなりませんが、条件によっては同時にインプラントを埋入する方法もあります。

 
サイナスリフト法 サイナスリフト法 サイナスリフト法
骨の高さが5mm未満の場合に適用します。 骨移植材を埋め込みます。
サイナスリフト法 サイナスリフト法 サイナスリフト法
骨移植材を入れて、インプラントを埋入します。
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ソケットリフト法

上記で記載したサイナスリフトは外科的侵襲が大きいこと、治療期間が長いことが短所に挙げられてます。
ソケットリフト法は既存の骨の高さが5mm以上存在すればインプラント治療が可能になる治療法で、サイナスリフト法に比べて外科的侵襲がはるかに少ないのが特徴です。

 


入れ歯

インプラントに抵抗がある方には入れ歯をお勧めします。
入れ歯には保険治療と自費治療でできる入れ歯があります。
材料によって、見栄えや噛み心地が変わってきます。
当院で取り扱う自費の入れ歯は、
時間をかけて患者様一人一人に合わせて噛めるまで調整をいたします。
他の医院で制作していた入れ歯が噛みにくいとお困りで当院で入れ歯を制作しなおす方も
いらっしゃいます。
ご興味がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

【入れ歯の違い】 素材による違いご存知ですか?


■金属床とプラスチック床の違い

入れ歯を金属床で制作する際の注意事項
1.入れ歯の制作にはある程度の期間がかかります。
2.金属床入れ歯には健康保険が利用できません。
3.金属床入れ歯は医療費控除の対象になります。

■入れ歯の床に使用する素材

金属床
入れ歯の床にコバルトクロムやチタンなどを使用したもの。
精度が高く、厚みも薄く作ることができます。
プラスチック派
健康保険が利用できます。
強度を保つため、厚く作る必要があります。変形しやすく、割れてしまうこともあります。

違い1
プラスチック床の入れ歯は、強度を保つため、厚く製作する必要があります。これが大きな違和感の原因に。
金属床なら薄くて丈夫な入れ歯が作れるので、違和感も最小限にすることが可能です。
 
違い2
プラスチック床は強く噛むとたわんでしまいます。さらに長期間の使用により少しずつ変形し、徐々に噛めなくなってきます。
金属床なら、たわみや変形も少ないので、しっかりと安定した噛み心地になります。
 
違い3
上あごをおおう入れ歯の場合、プラスチック床では温かいものや冷たいものを食べても、熱を感じにくくなります。
たとえば、温かいお茶を飲んでも、上あごはその温かさをあまり感じることができません。
その点、金属床は熱の伝道にも優れているので、食べ物の温かさや冷たさを、しっかり感じることができます。

デンタル・オフィス・ケイでご提供できる部分入れ歯
 
保険診療
保険外診療
特徴
・材質はプラスチックと金属バネ
・健康保険でできる
・薄い金属板とバネが一体構造になったもの
・材質はセラミックや18金を使用
・コンパクトで見た目がきれい
長所
・費用が少なくてすむ
・熱伝導性が良いので味覚を損なわない
・強く、こわれない
・小さいけれど、ピタッとした使い心地
・セラミックを使うため美しくよく咬める
短所
・材質的に割れたり折れたりしやすい
・バネのかかった歯をいためやすい
・厚いので異物感が強く、喋りにくい事がある
・製作に高い技術と長い時間を要するため高価になる
・補修のためお預かりして補修することになる
費用
約¥4,000〜9,000-
(保険診療3割負担の方)
¥220,500-(税込)〜
(歯の数やバネの数により異なります)

デンタル・オフィス・ケイでご提供できる総入れ歯
 
保険診療
保険外診療
特徴
・材質は全てプラスチック
・健康保険でできる
・材質はコバルトクロム、チタン、金、白金
長所
・費用が少なくてすむ
・補修が簡単
・熱伝導性が高いので味覚を損なわない強く、こわれない
・保険に比べて、ピタッとした使い心地
・前歯にはセラミックを使うため美しい
・奥歯は咬んだ感触が非常に良い
短所
・材質的に割れたり折れたりしやすい
・厚いので異物感が強く、喋りにくい事がある
・製作に高い技術と長い時間を要するため、 高価になる
費用
約¥8,000-
(保険診療3割負担の方)

デンタル・オフィス・ケイでご提供できる前歯のかぶせもの
 
硬質レジン(プラスチック系)
セラミック
特徴
・健康保険が使える材料である
・最先端技術が生んだ材質で白くきれいな歯
長所
・費用が少なくてすむ
・長期的に色つやが変わらない
・金属アレルギーなどの全身への悪影響がない、安全な材質
・歯を治したのがわからないくらい
非常に美しく直せる
・表面がツルツルで汚れが着きにくいため、
・歯周病になりにくい
短所
・表面がやわらかいため、つやがなくなる
・すり減った表面には汚れが着きやすく変色してしまう
・土台とはとの隙間をつくりやすく
そこから虫歯をつくりやすい
・加工が非常にむずかしく高価になってしまう
費用
1本あたり・・・約¥5,000-
(保険診療3割負担の方)

デンタル・オフィス・ケイでご提供できる奥歯のかぶせもの
 
パラジウム合金
セラミック
ハイブリッド
セラミック
(歯科用)GOLD
特徴
・健康保険が使える材料である
・最先端技術が生んだ材質で白くきれいな歯
・歴史ある生体に調和した材質
長所
・費用が少なくてすむ
・硬さが歯に近いため、長期的に咬みあう相手の歯を痛めない
・金属アレルギーなどの全身への悪影響が無い安全な材質
・歯を治したのが分からないくらい美しく治せる
・白いかぶせがセラミックより安価にできる
・土台の歯にぴったりすき間なくかぶせられる
・対号歯との調和が良い
短所

・表面から腐食し溶け出してくるため全身への悪影響が心配される
・腐食した表面には汚れが着きやすく歯周病の原因となる
・土台のはとのすき間をつくりやすくそこから虫歯を作りやすい

・加工が非常にむずかしく高価になってしまう
・長期的には色が変わってしまう
・金属色が目立つ
費用
約¥3,000前後
(保険診療3割負担の方)
*1本あたり
¥52,500(税込)
※1本あたり
¥84,000
※1本あたり
 
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